
2025年7月から2026年3月にかけて、本センター主催「対話型鑑賞ファシリテーション講座 2025」を開講いたしました。
本講座にご参加された受講生にレポートを執筆いただきましたので、掲載いたします。 約半年間にわたる受講を通して、ご自身が得られた気づきや問いについて、経験と照らし合わせながら綴っておられます。ぜひご一読ください。
▼「みる」から始まる学びの自発性―問いに翻弄された半年間 「対話型鑑賞ファシリテーション講座 2025」受講レポート(保坂ひろみ 大学講師・美術史専攻/臨床美術士)
以下、過去年度の講座レポートを再掲します。こちらも併せてご一読下さい。
▽対話型鑑賞を通じて磨く、関わりのファシリテーション「大学生と学ぶ 対話型鑑賞ファシリテーション講座2024」(河村 綾子 会社員/人材開発担当)
▽ 対話型鑑賞におけるファシリテーションを学ぶとはー「大学生と学ぶ 対話型鑑賞ファシリテーション講座 2023」を終えて(南澤悠佳 編集者/コンテンツデザイナー)
▽誰かと生きていくために―「大学生と学ぶ 対話型鑑賞ファシリテーション講座2023」に参加して(渡川智子 京都国立近代美術館 特定研究員)
▽「日本に対話型鑑賞は定着するか」、あらためて考える(平野智紀 公立はこだて未来大学 メタ学習センター/社会連携センター 准教授)
\2026年度講座お申し込み受付中/(〆切:5月11日23:59)
2026年度も7月より開講いたします。ただいま、ご応募を受け付け中。
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