東京私立中学高等学校協会の芸術体育生活系教科研究会(美術)にて2026年2月14日(土)、同協会会員校に所属される教員を対象とした「ワークショップ~対話型鑑賞の基本~」が行われました。講師は京都芸術大学アート・コミュニケーション研究センター所長の伊達隆洋が務めました。
本研修は、美術にとどまらずさまざまな教科で対話を通した学びのあり方を考える機会として、対話型鑑賞の基本への理解を深めるためのレクチャーやエクササイズを実施しました。